生き物/土地/自然

問題

生き物

Q01

 寺泊や野積(のづみ)(うみ)(ちか)くの山地(さんち)では、アオバトという(めずら)しい習性(しゅうせい)をもった
 (とり)出会(であ)うことがあります。どんな習性をもっているのでしょうか。

Q02

 平成(へいせい)28年(2016)4月に野積に飛来(ひらい)した、前頭部(ぜんとうぶ)(くち)ばしの(さき)
 (あか)羽根(はね)が、もも(いろ)の鳥の名前(なまえ)は、なんでしょうか。

Q03

 (あき)()わりから(ふゆ)(はじ)めにかけて、シベリア(ロシア)から日本(にほん)(わた)ってきて
 冬を()し、(はる)、シベリアに(かえ)大型(おおがた)(しろ)い鳥の名前は、(なん)でしょうか。

Q04

 (はる)若芽(わかめ)をつんで()べる砂浜(すなはま)()られる植物(しょくぶつ)は、何でしょうか。

Q05

 海岸(かいがん)砂浜(すなはま)()えて、(なつ)(あお)(はな)()ける(ちい)さな()は、何でしょうか。

Q06

 旧寺泊町(きゅうてらどまりまち)の花に指定(してい)されていたハマナスという木があります。
 寺泊文化(てらどまりぶんか)センターの名前(なまえ)にもなっています。
 この植物(しょくぶつ)にハマナスという名前がついた理由(りゆう)は何でしょうか。

Q07

 早春(そうしゅん)(3~4月頃(がつごろ))、山野(さんや)(はやし)(なか)で赤や紫、白などの花が()く山野草の
 代表的(だいひょうてき)植物(しょくぶつ)は、何でしょうか。

Q08

 興琳寺(こうりんじ)境内(けいだい)にある大ケヤキの樹齢(じゅれい)は、何年でしょうか。

Q09

 (あき)から(ふゆ)寒冷地(かんれいち)では(はる))に(はな)(くき)(たか)()ばして、キクに()
 一重(ひとえ)黄色(きいろ)い花を咲かせる植物(しょくぶつ)は、何でしょうか。

Q10

 西生寺(さいしょうじ)の大ケヤキの樹齢(じゅれい)は、何年でしょうか。

Q11

 寺泊地域の(うみ)でとれる(あか)(さかな)で、(ちか)くにある(やま)名前(なまえ)がついている
 ものがいますが、何と()ばれているでしょうか。

Q12

 砂浜(すなはま)には、所々(ところどころ)(あな)があいていて、その(なか)にはカニが()んでいることが
 (おお)くみられます。何というカニでしょうか。

Q13

 (あき)から(はる)に、(しろ)くて(うす)(かい)(から)のようなものが、(はま)()ち上げ
 られますが、名前(なまえ)は何でしょうか。

Q14

 (ふゆ)大河津分水路(おおこうづぶんすいろ)河口(かこう)でとれるウナギに()(さかな)の名前は、何でしょうか。

土 地

Q15

 野積橋(のづみばし)の下には、(くろ)っぽい地層(ちそう)()えます。この地層には、
 地名(ちめい)から名前(なまえ)()いています。何というのでしょうか。

Q16

 寺泊層(てらどまりそう)は、何で有名(ゆうめい)なのでしょうか。

Q17

 寺泊層は、(ふか)(うみ)(そこ)(どろ)(すな)がたまってできたものです。
 何万年(なんまんねん)くらい前にできたもでしょうか。

Q18

 野積橋付近(のづみばしふきん)の寺泊層からは、古代人(こだいじん)(つく)った石器(せっき)のような不思議(ふしぎ)(かたち)をした
 (いし)()ています。何という名前(なまえ)の石でしょうか。

Q19

 郷本(ごうもと)大和田(おおわだ)円上寺(えんじょうじ)明ヶ谷(みょうがたに)、寺泊などでは、今から100年以上前(ねんいじょうまえ)
 地下(ちか)からあるものを()()していました。
 今でも、それがないと生活(せいかつ)ができません。それは何でしょうか。

Q20

 磯町(いそまち)から野積にかけて国定公園(こくていこうえん)となっていますが、何という名前でしょうか。

Q21

 弥彦山(やひこやま)(たか)さは、何メートルでしょうか。

Q22

 弥彦山は、どのようにしてできたのでしょうか。

Q23

 弥彦山の南側(みなみがわ)にある山の名前は、何というのでしょうか。

Q24

 春先(はるさき)(うみ)()こうの佐渡島(さどがしま)に、(ゆき)(しろ)(ひか)っている山の名前は、
 何というのでしょうか。

Q25

 寺泊の海岸(かいがん)から(みなみ)をながめた時、出雲崎港(いづもざきこう)(さき)()える山の名前は、
 何というのでしょうか。

Q26

 寺泊から(よる)佐渡島(さどがしま)灯台(とうだい)の灯りがよく見えます。どこの灯台でしょうか。

Q27

 野積海岸(のづみかいがん)(どう)くつ(ない)には、弥彦(やひこ)(かみ)さまが(しお)(つく)(かた)(おし)えたと(つた)えられている
 雄釜(おがま)直径(ちょっけい)185センチメートル)、雌釜(めがま)(直径135センチメートル)という(あな)
 あります。この穴はどうやってできたのでしょうか。

Q28

 野積海水浴場、(むか)いの山から(なが)()ちる(たき)は、何という名前でしょうか。

Q29

 野積海水浴場(のづみかいすいよくじょう)にある立岩(たていわ)(まわ)りは、以前(いぜん)はどのようになっていたでしょうか。

Q30

 寺泊から佐渡市赤泊(さどしあかどまり)距離(きょり)は、何キロメートルでしょうか。

Q31 

  大河津分水路開作によって分断された集落はどこでしょうか。 

   
       

自 然

Q40

 (ふゆ)(さむ)(あさ)海面(かいめん)(きり)湯気(ゆげ)のように(しろ)くわくのを()ることがありますが、
 この現象(げんしょう)を何と()んでいるのでしょうか。

Q41

 冬場(ふゆば)(うみ)()れた日、岩場(いわば)やテトラポッド付近(ふきん)から(しろ)(あわ)波打(なみう)(ぎわ)
 ()()せられますが、この泡を何と呼んでいるのでしょうか。