K04

 寺泊港(てらどまりこう)が定期航路(ていきこうろ)の寄港地(きこうち)となったのは、いつでしょうか。


 「 明治(めいじ)7年(1874) 」
 
 明治7年に新潟港(にいがたこう)と直江津港(なおえつこう)の間に定期航路が開(ひら)かれたことから、その中間(ちゅうかん)に
 あたる寺泊港が寄港地となりました。

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