漁業、魚市場、農業

観光、その他、寺泊港

問題

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漁 業

F01

  現在(げんざい)、寺泊(てらどまり)の漁師(りょうし)さんは何人(なんにん)いるのでしょうか。

F02

  漁師さんには、海(うみ)と川(かわ)で魚(さかな)をとる漁師さんがいますが、
  どのような名前(なまえ)で区分(くぶん)しているのでしょうか。

F03

  冬場(ふゆば)、木箱(きばこ)を沈(しず)めて行(おこ)う漁(りょう)を何というのでしょうか。

F04

  冬、主(おも)に多く水揚(みずあ)げされるのは、どんな魚でしょうか。

F05

  魚の市場通(いちばどお)りで大人気(だいにんき)のベニズワイガニは、商品(しょうひん)として売(う)るために
  とるようになったのは、いつからでしょうか。

F06

  寺泊の漁船(ぎょせん)で一番(いちばん)大きな船は、何という名前でしょうか。

F07

  現在、寺泊の釣り船は何隻(なんせき)あるでしょうか。

F08

  寺泊では、鮭(さけ)はどのような方法で、とっているのでしょうか。

F09

  5月から6月にかけて、大河津分水路河口(おおかわづぶんすいろかこう)に、群(む)れでさかのぼって来るのは
  何という魚の稚魚(ちぎょ)でしょうか。

F10

  大河津分水路河口で捕獲(ほかく)したアユの稚魚は、どうするのでしょうか。

F11

  野積橋(のづみばし)近くにある鮭の、ふ化場(かじょう)でふ化した稚魚を放流(ほうりゅう)するさい、
  とんなことに気を付けているでしょうか。

魚市場

G01

  「魚市場通り」の始(はじ)まりは、いつでしょうか。

G02

  「魚の市場通り」の新鮮(しんせん)な魚貝類(ぎょかいるい)を求(もと)めて、県外(けんがい)から多くの
  人たちが訪(おとず)れるきっかけになったことは、何でしょうか。

G03

  「魚の市場通り」の店先(みせさき)で、イカ、サバ、アナゴ、エビなどを
  串(くし)に刺(さ)し焼(や)いて売っているものは、何でしょうか。

農 業

H01

  今の田んぼは、排水(はいすい)が整備(せいび)され乾田(かんでん)(乾いた田んぼ)となっていますが
  整備される前は、どのような田んぼだったのでしょうか。

H02

  トラクターがない頃、米(こめ)を作(つく)る田んぼは、何で耕(たがや)していたのでしょうか。

H03

  田んぼに水を入れて土をかきならし、田植(たう)えの準備をすることを「代(しろ)かき」と
  いいますが、昔「代かき」は何という動物(どうぶつ)を使(つか)って行ったのでしょうか。

H04

  今、稲(いね)の苗(なえ)は田植え機で植(う)えますが、昔はどのようにして植えたのでしょうか。

H05

  今、田んぼに生えた雑草(ざっそう)は除草剤(じょそうざい)をまいて枯(か)らしますが
  昔は、どのようにして雑草を取(と)ったのでしょうか。

H06

  今、稲はコンバインで刈(か)り取りますが、昔は何で刈ったのでしょうか。

H07

  昔、刈り取った稲は、どこで乾燥(かんそう)させたのでしょうか。