K07

 寺泊(てらどまり)-赤泊航路(あかどまりこうろ)は、通称(つうしょう)、何(なに)航路と呼(よ)ばれていたのでしょうか。


 「 両泊航路(りょうはくこうろ) 」
 
 寺泊と赤泊には、いずれも「泊(音読(おんよ)みでハク)」が付きますので、両泊航路と
 呼ばれています。

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